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cafeこもど

ウオーキング後に軽く食事。

法隆寺東大門近くの「カフェこもど」さん。

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入り口にちょこんと座っているロボットが目を引きます。

いただいたのは、三種の竜田揚げ800円とおにぎり160円、
それとドリンクセットの紅茶220円。

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鶏肉、お麩、ソイミートの3種類の竜田揚げ。
衣はかりっと香ばしく、中はジューシー。
味付けもちょうどよく、とてもおいしかったです。

おにぎりは古代米。
ふんわり握られていて、塩加減もちょうどよく、しみじみとしたおいしさでした。

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伝票をロボットくんが持っているのも可愛かった。
また行きたいお店です。

KANSAIウオーク2021 奈良(斑鳩町エリア)

KANSAIウオーク2021の奈良(斑鳩町エリア)
「聖徳太子が暮らした斑鳩の法隆寺・中宮寺・法輪寺・法起寺を巡るコース」
(コース名、長すぎじゃありませんか?(笑))を歩いてきました。

KANSAIウオーク2021

JR大和路線に乗って、スタート地点のJR王寺駅へ。

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普通列車として運行されている201系は、昔、東京の山手線でお馴染みだった車両。
大阪環状線でも走っていたけど、
今は、おおさか東線と大和路線で走っているだけで、
それも2024年度までに運行終了になってしまうのだとか。
時の流れを感じますね💧

*-*-*-*

ウオーキングコースは約13.5km。
アプリの参考コースタイム?は162分となっているけど、
さてさてどうなりますか。

ってことで、今回もコース中の見どころとなっていた場所などの写真をざざっと。

*-*-*

◆龍田神社

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法隆寺の建設地を探していた聖徳太子に「斑鳩の地こそが仏法興隆の地である」と告げて、
建設地をアドバイスした龍田大明神を祀った法隆寺の鎮守。
(かなりざっくりした説明ですw)

三郷町(さんごうちょう)にある龍田大社とごっちゃになるけど(私だけ?)、
こっちは新宮で、あっちが本宮らしい。
境内にはなぜか大きなソテツの木も。

龍田神社|奈良県観光[公式サイト] あをによし なら旅ネット

*-*-*

斑鳩町役場前にあったポストは、茶色。

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一歩間違えると、手入れが行き届かなくて錆びてるんじゃ?って感じになっちゃいそうだけど、
景観に配慮した色なのかしらん?

*-*-*

◆藤ノ木古墳

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6世紀後半に作られたと考えられる円墳。
崇峻(すしゅん)天皇陵と伝えられてきたそう。

古墳のすぐ近くの土地は、宅地整備されて分譲中。
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調べてみたら、これっぽいような?
パークタウン斑鳩町西2丁目|パークコーポレーション
けっこう魅力的~💓と思ったら、やっぱり売れてますね。

*-*-*

◆法隆寺

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推古天皇と聖徳太子が建立したとされるお寺だけど、
最初の法隆寺は創建から64年後に大火で全焼。
現在の法隆寺は天武天皇の時代に再建されたものと考えられているそう。

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修学旅行生や観光旅行の団体さんはいたけど、平日ということもあってか、人は少なめ。
ゆっくりと写真が撮れてよかったです。
(有料の拝観は、時間がかかりそうなので、今回もパス💦
ウオーキングと観光の両立は難しいわー)

*-*-*

◆中宮寺

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聖徳太子が、母の穴穂部間人(あなほべのはしひと)皇后を弔うため、
母の宮殿の跡に造ったと伝えられるお寺。
といっても、創建当時の中宮寺は、ここから400mくらい離れた場所にあったようですが。

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国宝の菩薩半跏像にお目にかかりたかったので、600円納めて拝観。
すらっとして、とてもとても美しい菩薩様でした。

漆黒に光る今のお姿もステキだけど、
彩色が施され、装身具を身につけていたという製作当時のお姿も、
華やかでステキだったのでしょうねえ。

聖徳宗 中宮寺 公式ホームページ

*-*-*

◆斑鳩神社

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平安時代の天慶年間(938~947年。え、短い!)に、
菅原氏の子孫である法隆寺別当の湛照僧都(たんしょうしょうず)が、
菅原道真を祀ったのがはじまりと伝えられる神社。

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◆仏塚古墳

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6世紀末に造られたと推定される方墳。
石室からは馬具や土器などの他、鎌倉時代から室町時代にかけての仏像なども出土していて、
「仏塚」という名称は、中世に仏堂として利用されたことに由来すると考えられているそう。

アプリの説明に「石室入り口はご覧になれません」とはあったけど、
手前の道に案内板も出してるんだし、もうちょっと整備してもいいと思うの💧

*-*-*

◆中宮寺宮墓地

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門跡寺院だった中宮寺に入った歴代皇女・王女6人のお墓。
管理は宮内庁のようだけど、天皇陵などとくらべると、わりと無防備な感じ?

*-*-*

コース名にも入っている法輪寺と法起寺は、なぜか写真を撮っていなかったですよ💦
ひゃー。

法起寺は、2年前の聖徳太子の里ツーデーの時に拝観したけど、
法輪寺は、なかなかご縁が無いなー。

*-*-*

◆中宮寺跡史跡公園

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中宮寺が元来あった場所。誰もいないグラウンドって感じ(笑)。
これだけの広さの場所に建つ宮殿、住んでみたいわー。

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◆駒塚古墳と調子丸古墳

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聖徳太子の愛馬「甲斐の黒駒」を葬ったと伝えられる駒塚古墳(写真左)と、
甲斐の黒駒の世話係だった調子丸の墓と伝わる調子丸古墳(写真右)。

平成に行われた調査では、駒塚古墳は4世紀前半の造営であることが明らかになったそう。
真実がわかると、ロマンは薄れてしまうのね💧

*-*-*

◆上宮(かみや)遺跡公園

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飽波宮の跡と考えられる場所。
聖徳太子が妻と晩年を過ごした飽波葦垣宮(あくなみあしがきのみや)も、この付近にあったと考えられるそう。

*-*-*

◆成福(じょうふくじ)跡

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飽波葦垣宮の跡地にあったお寺。

現在は廃寺になっているそうですが、
フェンスには「危険ですので境内への立ち入りをご遠慮ください 成福寺」と書かれた看板あり。

境内には入れないので、フェンスの上からちらっと撮影。
 
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ググってたら、「成福寺の本尊の聖徳太子立像をX線で調べたら
内部に高さ約6.5センチの菩薩半跏像があった」という記事が。
ミニ菩薩半跏像、ちょっと欲しいかも💓

聖徳太子像の中にミニ菩薩 救世観音と同じポーズ | 共同通信

*-*-*

◆飽波(あくなみ)神社

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聖徳太子が創建したと伝わる神社。
太子腰掛けの石に座る聖徳太子さん達も、お元気そうで何より。

*-*-*

ってなところで、法隆寺駅でゴール。

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カメラの色温度の設定をミスって全体的に青っぽくなっちゃってますが、
ここのポストも茶色でした。

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法隆寺駅構内にはこんな撮影スポットも。
パゴちゃん、せんとくん、また会おう!

*-*-*

GPSのログはこんな感じ↓

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今回も、のんびり観光しつつだったので、かかった時間は4時間ほど。
聖徳太子ツーデーで通った場所も多かったけど、
ルートが違うと印象も変わって、なかなかおもしろかったです。

意図せず、聖徳太子ツーデーと同じ日にちになってしまったけど、
もうちょっと時期を変えて歩いてもよかったかも。

瀬戸内の声

ジャンボフェリーの船内で、小豆島への入港&出港時に流れる曲。



歌っているのは、AKB48グループの1つで、瀬戸内7県を拠点に活動しているSTU48。

聞いてたら涙が出そうになったので、CD買っちゃいました。
(瀬戸内の声は2曲目に収録)

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TypeAからTypeGまで、バージョン違いで7枚もあったり、
握手会参加券(ずいぶん前に発売されたCDなので、期限は切れてるけど)や
生写真入りというのに、うわーっと思ったけど、
DVDのライブドキュメンタリーを見たら、ちょっと応援したくなりましたよ。

STU48 OFFICIAL WEB SITE|STU48 FAN CLUB

*-*-*-*

コチラのピアノ楽譜も入手。440円。
そんなに難しくなく、美しいアレンジなのがステキ。

STU48「瀬戸内の声」 ピアノソロ 楽譜 mucome - 音楽&楽譜の投稿ダウンロードサイト

新漬けオリーブ

この時期にしか買えないというオリーブの新漬け。
昨年、試しに買ったら、とてもとてもおいしかったので、
今年は、いろんなメーカーのを買い集めてみました。

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この他にも、まだまだメーカーはあるらしい。

よくみかける黒いオリーブ漬けより、食感はコリコリ。
さわやかな塩味と、じわーっとしみ出るようなオイル感がたまらないおいしさです。

種付きなので、安心して食べられるようにと、オリーブストナー(種抜き器)も購入しちゃいました。
(こんな商品があるなんて、知らなかった)

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窪み部分にオリーブを置いてパチンと押せば、種がスポン!と抜ける仕組み。
簡単で楽しく、便利です。

種を抜いた新漬けオリーブでは、炊き込ごはんを作ってみたりも。

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レシピは東洋オリーさんがツイートされていたコチラで↓
https://twitter.com/toyoolive/status/1447103160842031109?s=20

入れるのは、新漬けオリーブとローリエと超シンプルだけど、じんわりおいしい。
チーズ入りのバージョンも作ってみたいです。

佃煮ソフト

醤油と佃煮の町、小豆島。

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お醤油や佃煮がおいしいのはもちろんなんだけど、
イロモノ?と思っていた佃煮ソフトも、なかなかもの。
昨年食べて気に入ったので、今年もリピートしました。

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売られているのは、小豆島町片城にある「つくだに屋さん2号店」で、
お値段は、1個300円。

ソフトクリームは、しそ入り昆布佃煮の煮汁入り。
トッピングは甘めの昆布佃煮。
カラメルのような香ばしさとコクと、紫蘇のさわやかさ。
違和感は全く無くて、また食べたくなるおいしさです。

こちらの昆布茶も、肉厚でお気に入り。
佃煮は通販もできるようです。

佃煮・讃岐うどんなら、小豆島発つくだに屋さん

マルヨシセンターのポテサラ

マルヨシセンターというのは、香川県を中心に展開しているスーパーマーケット

マルヨシセンター

小豆島には、土庄店と内海店の2店舗があるので、
キャンプの食材を買うために立ち寄ったのですが、
そこで何気に買って、そのおいしさにはまってしまったのが、
この「当店名物ポテサラ」。

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オニオン多めで、さっぱりとした味わい。

初日は1パックを買ってふたりで分けて食べたんだけど、
これは、ひとり1パックずつ食べたいぞ~ってことで翌日は2パック購入。

最終日にも2パック購入して家に持ち帰り(車に冷蔵庫を積んでるので大丈夫)、
その日とその翌日の夜にも食べたので、連続して4日食べたことになります(笑)。

これだけ食べても、飽きがこなくて、また食べたい~と思うポテサラは、なかなか無いよ。

*-*-*-*

小豆島にあるスーパーケットチェーンは、マルヨシセンターとマルナカのふたつ。
名前は似てるけど、全然別のお店なので要注意。
(って、区別がついてなかったのは私だけか)

マルナカはイオングループなので、WAONが使えるのは便利でした。

マックスバリュ西日本

魚伝

小豆島キャンプ。
2日目の夕食は、魚伝さんのお刺身盛り合わせに、森國酒造さんの日本酒。

旬のお魚を、通販でお買い物 [ 小豆島のお魚村 魚伝 ]

小豆島 魚伝's (@osakana_uoden) profile on Instagram


お刺身は要予約。
何人で食べるかと予算を伝えて、盛り合わせにしてもらいます。

で、今回、2人前3,000円で、とお願いして、受け取ったのがコチラ。

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天然鯛に天然カンパチにカンパチの子のアカバネにイカにアワビにサザエと、超豪華。

量も多くて、食べきれるかちょっと不安だったけど、
どのお魚も普段食べているお刺身とは別次元のおいしさで、
あっという間にぺろりでした。

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海辺のキャンプ場だったので、夕日を眺め、波の音を聞きながらの晩ごはん。
サイコーでした。

重岩

小豆島土庄町小瀬地区にある重岩。

長い長い階段(200段くらいあるらしい)と、ごつごつした岩場の道を登った先にあるのは、

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こんな風景。

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重なった大きな岩は、小瀬石鎚神社のご神体。

誰かが積み上げたものなのか、自然にできたものなのか、
はっきりとは、わかっていないそうです。

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勇壮な岩もすばらしいけど、振り返ってみた景色もまたステキ。

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今回の旅行中は、お天気がとても不安定だったので、
この景色が見られて、めちゃめちゃラッキー♪
清々しく爽快な気分になりました。

オリーブ牛

 小豆島キャンプ、初日の晩ごはんは、
オリーブ牛の焼き肉と、小豆島で作られている「まめまめびーる」。

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オリーブ牛というのは、オリーブ果実からつくられた「オリーブ飼料」を与えて育てた讃岐牛(黒毛和牛)のことだそう。
脂がさっぱりと軽くて、もたれにくいので、いくらでもイケちゃいそうなおいしさです。

オリーブ牛公式サイト
 
お肉は、土庄町にある「おにくやさん岡崎」で購入。
お値段は、100g800円でした。

おにくやさん岡崎(土庄町小豆郡渕崎甲|COOL KAGAWA|四国新聞が提供する香川の観光情報サイト

昨年は二人分として300gを買ったんだけど、
もうちょっと食べたいなーって感じだったので、今年は二人分で400gを買ってみました。
が。
さすがにこのトシで、ひとり200gというのは、満腹になりすぎでした。
次回は謙虚に、ひとり150gにしようと思います~。

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まめまめびーるは、
小豆島にあるヤマロク醤油のもろみを使用の「くろまめまめ」と、
小豆島・安田の郷のお米と森製麹所の米麹を使用の「きんまめまめ」を。

甘みとコクのある「くろまめまめ」と、
辛口の日本酒のようなすっきりした口当たりの「きんまめまめ」。
お味が対照的でおもしろかったです。

まめまめびーる

食事処うめもと@小豆島 あなごおいしい

小豆島。
初日のランチは、昨年、前を通りかかって気になっていたこちらのお店で。

食事処うめもと

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テレビ東京の「出川哲朗の充電させてもらえませんか?」にも登場したようで、
店内には番組のシールがあったりも。

テレビ大阪|出川哲朗の充電させてもらえませんか?絶景の島巡り!小豆島から芸術の島楽園・直島

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いただいたのは、名物の特上あなご丼1,600円。

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なんかサンプルのカタログ写真みたいにピカピカしてるけど、加工なしの画像なんですよ、コレ。
運ばれてきた時の美しさに感動しました。

そして、見た目だけじゃなくて、お味も、
一口食べた時点で「なに、これ、おいしい~」と感動で震えるレベル。

焼きたてのあなごは、ぱりっと香ばしく、すっきりしたタレともよく合っていて、
口いっぱい頬張って食べたくなるおいしさでした。

そうめんと天かす入りのお吸い物や、香の物と一緒に乗ってる海苔の佃煮もいい感じ。
大満足のランチでした。

*-*-*-*

あまりにおいしかったので、最終日に再訪して、大盛あなご弁当1,500円をテイクアウト。
帰宅後の夕食としていただきました。

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お弁当のあなごは、ふっくらやわらかで、丼とはまた違った味わい。
あなごやごはんにタレがよく染みていて、
わしわし頬張りたいけど、早く食べ終わっちゃうのは惜しい~と感じるおいしさ。

小豆島に行ったら絶対買うべき逸品だと思います~。

一億円トイレ@寒霞渓

小豆島、寒霞渓にある通称「1億円トイレ」。

寒霞渓での過ごし方 | 小豆島の観光なら寒霞渓ロープウェイへ

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平成2年に完成した総工費1億円(浄化槽込み)の公衆トイレ。

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1億円というので悪趣味な金ピカトイレ?なんて思ってたけど、
こちらのトイレのコンセプトは「快適なトイレのご提供」ということで、
ドアは自動、ベンチや観葉植物が飾られたパウダールームがあって、
冷房、床暖房、ウォシュレット完備という、わりとシンプルなトイレでした。

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最近は、道の駅などでも、こんな雰囲気のトイレが増えてるけど、
平成2年の時点では、こういうキレイなトイレはあまり無かったんでしょうね。

必要な機能の大事さを改めて考えさせられるトイレでした。

ジャンボフェリーで小豆島へ カレーうどんおいしい(笑)

ジャンボフェリーに乗って小豆島へ。
2泊3日のキャンプ旅に行ってきました~。

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神戸から小豆島までは約3時間。

運賃は、普通車(運転手1名含む)が7990円、同乗者が1990円ですが、
11/28までは、コロナワクチンを2回接種済みなら、
普通車運賃が5670円になる「5670(コロナゼロ)円キャンペーン」中ということで、
ちょっとオトクに乗ることができました。

小豆島ジャンボフェリー【公式サイト】大阪・神戸・姫路から、小豆島フェリー

*-*-*-*

出港が朝6時なので、船内売店の立ち食いうどんで朝ごはん。。

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「オリーブ牛100%カレーうどん」630円。

よくあるカレーうどんではなくて、キーマカレータイプ。
ほどよいスパイシーさに、牛肉のコクとほのかな甘み。
オシャレなカフェで出しても、じゅうぶん通用しそうなおいしさです。

ジャンボフェリーに乗船したら、絶対食べるべき逸品ですよー!(たぶん)

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